2006年9月4日 - 投稿
Microsoft TechED 2006 Yokohama で行われたセッションのレポートです。うろ覚えかつ急いでメモを取ってたので間違ってる可能性もあります。PPTの丸写しは避けたいと思ってますがそのままだったらごめんなさい。
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UAC機能、その2です。
先述のUAC(ユーザーアカウント制御)の続きです。前のいくつかのエントリにもあったように、UACが動作しているので、Windowsフォルダ等の重要なフォルダには一般ユーザ権限ではアクセスできなくなっています。
で、たとえば自アプリの情報を、C:\WINDOWS\(Application
Microsoft TechED 2006 Yokohama で行われたセッションのレポートです。うろ覚えかつ急いでメモを取ってたので間違ってる可能性もあります。PPTの丸写しは避けたいと思ってますがそのままだったらごめんなさい。
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今回は、Windows Vistaの新機能の一つ、Windowsリソース保護についてです。
これは、Windowsの重要なファイルやコンポーネントを、勝手に変更・削除等がされないように、ACL(アクセス制御リスト)で保護する機能です。
これがあるため、一般ユーザはWindowsのシステムファイルを変更できません。どう足掻いても変更できません。
Microsoft TechED 2006 Yokohama で行われたセッションのレポートです。うろ覚えかつ急いでメモを取ってたので間違ってる可能性もあります。PPTの丸写しは避けたいと思ってますがそのままだったらごめんなさい。ちなみにセッション中、メモはOneNoteで書いてました。
Vistaに搭載される新機能、UAC(ユーザーアカウント制御)の簡単な説明。
Vistaでは、全てのユーザが制限付き(一般ユーザ・BUILDIN\Users)ユーザの権限で動作(ここ重要)します。インストールして、最初にユーザを作成しますが、この作成されたユーザも、一般ユーザ権限です。