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  VB.NETに関してのTipsです。

Events:COMU+ Community Launch Events開催

投稿日時 2007年5月8日 23:36 投稿者 Elfaria (コメント オフ)

はてなにも同じこと書いてたりします 5/19にCOMU+ × eパウダ~で Windows Vista / Office 2007 のCommunity Launchイベントを開催します。 Community Launch Team (COMU+) 場所は、渋谷のピンクカウっていうお店です。 会費3,500円です。会費と言ってもこれはすべてお食事代です。いろいろ料理が出るらしい(実は一回も行ったこと無い)ので、非常に楽しみなところでもありますが。食べながら飲みながら(食べ放題(?)だが飲み物は別)で楽しく開催。これ重要。私の場合、形式張ってると緊張しちゃってうまくできません。
こんなツール作ってみました。 User-Agent Changer for Internet Explorer (ver.1.3) (ChgUAUtil.lzh) 要は、IEのUser-Agentを切り替えるツールです。起動すると、どこかで見たようなことのある(地球にコンセントが刺さっている)アイコンが、右下タスクトレイに常駐します。 右クリックで、メニューが出ますので、そこから切り替えるUser-Agentを設定します。 実は、このツール、このCommunity Server
めちゃくちゃ遅れてごめんなさい。 今年のTechED 2006 Yokohama でUsergroup Street Live をやったんですが、それのPPTです。 PDFで公開します。 こちらからどうぞ[PDF]Windows サービスとUSB温度計 ref:TechEd 2006 YokohamaにてLiveやりました。 このLive、最後だけ失敗してしまったのですが、それのリベンジを、近日開催予定。
とある検証プログラムを書いている時に思いついた。 Imports System.Security.Principalしてから、         For Each group As Security.Principal.IdentityReference In Security.Principal.WindowsIdentity.GetCurrent.Groups           
WMIのクエリを実行して結果をConsole.WriteLineで表示するサンプルです。 コードはこんな感じ。     Sub WMIExecute(ByVal Query As String)        Dim MO As System.Management.ManagementObject        Dim MO_Collection
久しぶりに自作ツール公開です。 PowerNotify v1.0.0.0 .NET Framework 2.0 が必要です。 要はノートパソコン等のバッテリ情報を表示するツールです。 実行すると「i」のアイコンがタスクトレイ上に常駐表示します。 アイコンをダブルクリックするとバッテリ情報がバルーンで表示されます。アイコン右クリックでメニューが出ます。バージョン情報か終了の2択です。 バッテリ容量に変化があった場合もバルーンで表示されます。 参考:Coding4Fun もしかしたらバグあるかもしれません。ご容赦を
Visual Studio 2005 Express に登録すると、いろんな特典がもらえます。 英語ページですけど。http://msdn.microsoft.com/vstudio/express/register/ サンプルや(たしか)書籍(PDF)、ロイヤリティフリーのアイコン・リソース集等々。 一覧を書いてみます。 Corbis Image Pack250ものロイヤリティフリーの画像集。Webサイトや作成したアプリに使用可能。 IconBuffet Studio Edition
もしかしたら前にも書いたかもしれない。 Visual Basic Developer Center: Upgrading Visual Basic 6.0 Applications to Visual Basic .NET and Visual Basic 2005 http://msdn.microsoft.com/vbasic/default.aspx?pull=/library/en-us/dnpag2/html/VB6ToVBNetUpgrade.asp (英語) VB6アプリからVB.NET/VB2005
CodeProject.com にFTPのいいサンプルがあったので紹介。 An FTP client library for .NET 2.0 (英語) 簡単にFTPクライアントが使えるなぁ。 うん。今度からこれ使おう。
11/17に行われる、MSC05 に来日予定のPaul Vick 氏のインタビューがWebCastで公開されています。 http://www.microsoft.com/japan/msdn/vbasic/community/paulvick/ 6つのWebCastが公開されています。音声は英語ですが、日本語訳が表示されますので、是非とも見ることをおすすめします。特にVB Love な方々(^^; MSC05 まであと1週間を切りました!ちなみに、東京・大阪会場は定員に達したとのことです
先ほど、MSDNで My クラス を調べていたら、以前見たときよりいくつか新しい My が追加されていました。 確認したところでは、 My.Log (My.Application.Log と同等?) My.Request My.Responce の3つです。 ちなみに、My の中で一番オブジェクトが多いのは、My.Computer だと思います(数えたことないですが) 今、一生懸命まとめてます。
VB6とか、VBAで、こんな変数宣言をよく目にします。    Dim i, j, k As Double きっと、ループ変数にでも使いたいのでしょう。(ループ変数でDouble宣言とはこれまた微妙ですが)しかし、ここで罠です。 実は、上記の場合、変数 k しかDouble型になりません。他はVariant型です。変数に値を入れると、値に該当した型になります。該当する変数を、VarType 関数で調べてみるとわかります。 ちなみに、VB.NETの場合は、上記のコードの場合、すべてDouble(System.Double)型になります。
Microsoft のKB(Knowlegde Base)にありました。KB番号は、903898 です。 通知領域でアプリケーションのアイコンを表示するための Visual Basic .NET で Windows フォーム NotifyIcon コンポーネントを使用する方法#機械翻訳なので、注意。 常駐アプリとかでタスクトレイ(通知領域)にアイコンを表示させてアプリケーションをバックグラウンドで動作させる方法です。 NotifyIcon コントロールの作成と使い方の例がサンプルとしてあります。
Windows Form アプリの場合です。ASP.NETでもいけるかな?(未確認) OpenFileDialog から、選択されたAccess MDBファイルを読み込んで、DataGridにデータを表示します。 下記ソース中、DGrid1ってのは、DataGridの事です。念のため。 Dim cn As New OleDb.OleDbConnectionDim ds As New DataSetDim da As New OleDb.OleDbDataAdapterDim
System.Web.Mail 名前空間でメール送信が簡単にできます。 サンプルコードをば     Function SendMail()        Dim SMTPMail As System.Web.Mail.SmtpMail        Dim Mail As New System.Web.Mail.MailMessage
VS2005/VB2005でファイル情報を取得する方法です。 コードスニペットからやると楽です。 呼び出し方:コード画面でfilfileinfoと入力してTabキーを押します。 ぱぱっと展開されます。 ちなみに以下のようなコードが生成されます。         Dim fileData As System.IO.FileInfo       

VB.NET/C#:MD5ハッシュの計算

投稿日時 2005年9月2日 16:04 投稿者 Elfaria (コメント オフ)

MSKBへのポインタ [HOW TO] Visual Basic .NET を使用したハッシュ値の計算および比較方法[HOW TO] C# .NET を使用してハッシュ値を計算し比較する方法 System.Security.Cryptography 名前空間を使用しています。 また、MD5はRFCで定義されています。 RFC 1321 - The MD5 Message-Digest Algorithm (HTML版) RFC 1321 - The MD5 Message-Digest
Windowsのサービス状態を表示するアプリケーションの作成 というタイトルで、記事を投稿しました。 System.ServiceProcess 名前空間を使って、サービスの状態をタイマーを使って取得しています。それをただラベルに表示させてるだけですw また、ただ表示するだけのサンプルソースとは別に、もうひとつのサンプルソース(DL可能)にて、サービスを開始・終了・一時停止・再開 など制御するサンプルも作成しました。 実際には、後者のサンプルの方が実用的かと思います。 拙い者ですが、これからもよろしくお願いいたします
Windows Forms アプリケーションで、いろいろ画面の描画処理(特に画像を動かしたり、頻繁に書き換えたり)すると、速度が遅くなったり、ちらつきが発生したりします。 その解決方法。ダブルバッファリングを使用します。 フォームのロード時イベントに、以下の文を追加します。 Me.SetStyle(ControlStyles.DoubleBuffer, True)Me.SetStyle(ControlStyles.UserPaint, True)Me.SetStyle(ControlStyles.AllPaintingInWmPaint,

VB.NET:サービス名の取得

投稿日時 2005年8月30日 12:50 投稿者 Elfaria (コメント オフ)

Windowsでのサービスのサービス名の取得です。 参照設定で、System.ServiceProcess.dll を参照に加えてください。 以下のコードでは、存在するサービス名を列挙し、コンソールに表示させています。     Function PrintSvcs()        Dim Svcs() As ServiceProcess.ServiceController        
VB.NETでは、2通りの方法でDLLが呼び出せます。ここでは、例として7-zip32.DLLの圧縮解凍を行うSevenZip関数を呼び出す方法をサンプルとして、書きます。 VB6形式Private Declare Function SevenZip Lib "7-zip32" (ByVal hWnd As Long, ByVal szCmdLine As String, ByVal szOutput As String, ByVal dwSize As Long) VB.NET形式最初に、Imports
以前にも書いたかも。 VB.NETでは、System.IO.File.Exists を使うと、簡単にファイルの存在が確認できます。戻り値は、Boolernで返るので、判定が簡単。 例:File.Exists("C:\Windows\notepad.exe") VB6だと、DIR関数があるけど、個人的に好きじゃないです。DIR関数は、そのファイルが存在する場合にだけ、そのファイル名がStringで返ります。
MSDN(Office Developer Center) にて、Access開発者向けの VB.NETへの移植&プログラミング Tipsが公開されています。 中でも、前から気になっていた「AccessでのサブフォームをVB.NETではどうやって表現するか」がやっと解決しました。ユーザーコントロールにしちゃえばいいんですね。 DB接続も、VB.NETからAccessのMDBファイルへの接続(今はほとんどがSQL Serverですけど)が書いてあったり、便利です。 Tipsの他にも、Access
社内で結構質問されたので(^^; SQL文にコントロールのプロパティとかをそのまま連結させると、どえらいことになりますよ。 要は、レコード一つだけ抽出するクエリで、SQL = "SELECT [氏名] FROM HogeHoge WHERE ID= '" & TextBox1.Text & "'" ってなことやっちゃうと、どうなるかわかりますよね?TextBox1.Textが、「100」などという想定内の入力だったらいいんですけども、もし、”100' OR 10='10”
コンストラクタとは、戻り値が無く、インスタンスが生成された直後に呼び出されるメソッドです。 VB.NETでいうと、こんな感じ。 Public Class ExSample      Sub New()  ←コンストラクタ         ....(処理)      End SubEnd
VB2005の新機能、My 名前空間。 いくつかある My のうち、まずは、My.Computer を。 とりあえず、プロパティ一覧(?)をば。 My.Computer. Audio Clipboard Clock FileSystem Info Keyboard Mouse Name Network Ports Registry Screen 調べてて気づいたんですが、My 名前空間って、Microsoft.VisualBasic 名前空間のエイリアスのような気が…My.Computer
VS2005(VB2005)の新機能で、Partial クラスってのがあります。 正確にはVS2005/VB2005じゃなくて、.NET 2.0の新機能なんですが。 Partial Class を使うことで、クラス内の関数を分割して記述できます。ぶっちゃけ、1クラスで関数ごとにファイルを分けるなんてことも可能です。 例:[Form1.vb]Public Class Form1    Private Sub Button1_Click(ByVal sender As
VB2005 Express (Beta2)のぱっと見の感想です。 Windows Forms アプリでコードを書くとき、Form1.vbに今まであった「#Region Windows フォーム デザイナで生成されたコード」が消えてます。実は無くなったのではなく、別ファイル(Form1.Designer.vb)になりました。  
Visual Basic 2005 Express (Beta2) をインストールしてみました。ぱっと見てで、「変わったなー」と思うところをば。 UI部分で変わったというと…。 ツールボックスの各コントロールがジャンル別(?)に分かれた メニューバーに「コミュニティ」が追加された Windows Formsアプリの作成で、フォームのグリッドが表示されなくなった タブのデザインとか、アイコンとかがいろいろとかっこよく(?)なった コントロールを配置するときに、フォームとコントロールの隙間や各コントロールとの位置関係をガイドしてくれる
VB2005より、UInt(符号無しInteger), ULong(符号無しLong)等のUnsigned な変数が使用可能になりました。 これで、APIを呼び出すときの苦労が減ります。 ちなみに、符号無し変数を使うと、UnManagedなコードになるそうで。 Monoに持って行っても使えるかどうかわからんです。
VB2005に加わった新しい、えーと、キーワードですか、いや、名前空間ですかね。 My. です。 My を使うことによって、簡単に、アクセスできます。File.Existsってどこの名前空間にあったかなー とか、名前空間を探すだけでちょっと苦労してたあの日にさようなら。 My.Application My.ComputerMy.UserMy.ResourcesMy.SettingsMy.FormsMy.WebServices とか、いろいろあります。 ちょっと、VS2005環境が手元にないので、今確認はできませんが。
VB6には、Dirという、指定されたファイルがあるかどうかを確認できる関数があります。         Dim FileName As String        FileName = "C:\autoexec.bat"        If  Dir(FileName) = FileName
String型でGUIDを作成するには、以下の文を使います。 Guid.NewGuid().ToString 私は、GUIDを暗号化キーとして使ったりしてますが、これってどうなんでしょ?