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  ASP.NETに関するTipsです。
MSDN TVの紹介。 Data Access in ASP.NET 2.0  ASP.NET 2.0 (Visual Studio 2005) + SQL Server 2005 で、ギャラリー系のアプリを作成するデモをしています。 英語ですが、必見の価値ありです。 レベルは200です。英語がわからない人でも、デモ画面を見るだけでも勉強になりますよ。っていうか、デモが大半なんですが。(約30分)
onoさんのBlogより。ASP.NET 2.0でのアプリケーションの一時停止 ASP.NET 2.0には、App_Offline.htm という機能(?)が付くそうです。 たとえば、Webアプリを一時停止させて、DBメンテをするときとか、ある時間になるまでWebアプリを停止させたいときとか(これはスクリプトでやった方がいいかも?) App_Offline.htm というファイルを作って置いておくと、そのファイルがある場合はApp_Offline.htmが優先的に表示されるみたいです。
Blogのニュースのとことかで、GoogleADとかを表示しようと思ってもタグが < &rt; などに変換されてしまう場合。 CommunityServer.Config に有効にしたいタグを書くだけで有効になる模様。 実はこの方法がわからずに、DBを直接いじっていたら、Blogでエラーがでてしまい、復旧まで書き込みできませんでした。orz
CodeZineにて、onoさん著の「CD-ROMから起動できるWebアプリケーション環境の構築」という記事が掲載されています。 この記事中で紹介されているCassiniというのは、(記事中でも触れられていますが)簡単に言うと単体でASP.NET環境が実行できるWebサーバーですね。IISを必要とすることなく、ASP.NETアプリケーションが実行できます。(※実行には、もちろん.NET Frameworkが必要になります) ちなみに、Cassiniは WebMatrix にも使われていたりします。
社内で結構質問されたので(^^; SQL文にコントロールのプロパティとかをそのまま連結させると、どえらいことになりますよ。 要は、レコード一つだけ抽出するクエリで、SQL = "SELECT [氏名] FROM HogeHoge WHERE ID= '" & TextBox1.Text & "'" ってなことやっちゃうと、どうなるかわかりますよね?TextBox1.Textが、「100」などという想定内の入力だったらいいんですけども、もし、”100' OR 10='10”
ASPNET ユーザーがログインできない場合、たぶん、SQL Serverにログイン権限が付いてないんだとおもいます。 なので、以下のコマンドを実行。( > はコマンドプロンプトのプロンプト)osql にパスが通っている状態でやってください。 > osql -E -S -Q "sp_grantlogin "'(マシン名)\ASPNET'"ログイン権限を与えます。 > osql -E -S -d (データベース名) -Q "sp_grantdbaccess '(マシン名)\ASPNET'"(データベース名)にASPNETのアクセス権限を与えます。
String型でGUIDを作成するには、以下の文を使います。 Guid.NewGuid().ToString 私は、GUIDを暗号化キーとして使ったりしてますが、これってどうなんでしょ?
IIS/ASP.NETをインストールしたのに、ASP.NET環境が作成されない場合、IISにASP.NETを認識させるために、以下のコマンドを実行してみてください。 Visual Studioのコマンドラインツールから、 > aspnet_regiis.exe /i (> はプロンプトの表示です) IISマネージャで見てみると、作成されているかと思います。